データベースの保存をする
色々忙しくてほったらかしにしてたんだけど、一段落したので、WordPressの管理画面を見たら、自動アップデートの案内がきてた。
クリックしてみると、[データベースとファイルをバックアップしてください] と表示されていた。
あ~そうだよね(^^;;
ファイルはFTPでダウンロードできるけど、データベースのバックアップってどうやるんだろう?ってことで、検索!
レンタルサーバーのデータベースにログインして直接バックアップする方法もあったけど、この際だから、定期的に簡単にバックアップする方法はないかと思ったら、WP-DBManagerというプラグインがありました♪
WP-DBManager の設置
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- PHP « Programming « Portfolio | lesterchan.net « WP-DBManagerから今回はVer.2.50をダウンロード。
- WP-DBManager 日本語版 – MMRT daily lifeより今回はVer.2.20の日本語ファイルをダウンロード。
- 両ファイルを解凍し、日本語ファイルの[wp-dbmanager.pot][wp-dbmanager-ja.mo][wp-dbmanager-ja.po]を本家フォルダへ入れる。
- 本家フォルダを[/wp-content/plugins/]へアップ。
- 管理画面で有効にする。
- [データベース]という設定画面ができる。
WP-DBManager の使い方
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- チカッパサーバーの場合、[データベース→DB オプション]を開くと、自動でデータベースの情報を取得できてた。バックアップ用のフォルダも[/wp-content/backup-db]と自動で作成されてた。
- [バックアップファイル保有数]や、[自動スケジュール]などを設定して、まずは手動で[データベース→DBバックアップ]より[GZIP圧縮]形式でバックアップしてみる。
- FTPで確認しても、保存されてない…。パーミッションをみると750だったので777に変更し、再チャレンジ!
- 今度は保存され、メールで送信もされてきたけど、添付ファイルを解凍しても、中身は空っぽ…。
- 次は、[GZIP圧縮]形式にしないで、再々チャレンジ!
- すると、ちゃんとサーバー上にも保存され、メール添付のファイルの中身も確認できた。ただし、メールの件名は文字化けしてるけど(^^;;
チカッパサーバーでは、圧縮使えないのかも?
でも、とりあえず、バックアップはできたので、次はWordPressのアップデートだ♪
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